グローバルECサイトの構築・展開支援

パナソニック株式会社

グローバル市場を対象としたプラットフォーム開発やデジタルマーケティングの推進は、多くのステークホルダーや言語、文化の壁を越える必要があり、企業にとっては大きな挑戦です。今回は、そのような複雑な課題に対し、PMO(プロジェクトマネジメントオフィス)として伴走型の支援を提供する弊社が、パナソニック株式会社、海外マーケティング本部の村上氏とのインタビューを通じて、どのようにグローバルプロジェクトを成功に導いているかを伺いました。

パナソニック株式会社・村上様(左)と弊社・後藤(右)

後藤: 具体的に弊社の強みをどのように感じられましたか?

後藤: 他のコンサルティング会社と比較して、特に異なる点や感じられた価値はありますか?

後藤: 最後に、弊社コンサルタントとのコミュニケーションや対応はいかがでしたか?

後藤: 本日はお忙しい中、貴重なお話をありがとうございました。

今回、クライアント様は多国間・多言語にわたるグローバルプロジェクトにおいて、多数のステークホルダー間での合意形成やコミュニケーションに多大な労力と時間を要していました。

こうした課題を弊社がPMOとして支援をさせていただき、伴走型の支援によるプロジェクトの進行が円滑化をさせていただきました。本プロジェクトにおいて、Copenh.DC(現・NUJP)は強みである事業経験に基づく共感型の実務支援(伴走力)を軸として、多様な関係者との円滑な合意形成(調整力)、日英両言語による明快で実用的な資料作成力、そして必要な情報を迅速かつに提供することができました。

今後とも、パナソニック株式会社様の更なる躍進を祈念しております。

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